パルシステムから予約登録米「宮城ひとめぼれ」をはじめ、食材が届きました!
このお米は、パルシステムの中でも人気の商品で、これのためにパルシステムに入会する人もいるようです。![[新米]パルシステムの予約登録米
宮城ひとめぼれ(無洗米) [新米]パルシステムの予約登録米
宮城ひとめぼれ(無洗米)](http://www.e-asagohan.com/img/IMG_7875.jpg)
予約登録米 宮城 ひとめぼれ 無洗米のパッケージに「新米」のシールが貼られています。
収穫の秋のこの時期は、里芋などの野菜や、りんごやみかんなどの果物だけじゃなく、お米も収穫されるので、とても楽しみです!
ただ、この時期は、放射線関係の安全性も心配されるので、パッケージの裏側も写真を撮っておきました。なお、パルシステムの新米の放射線検査に関しては、こちらに記載しました。
![[新米]パルシステムの予約登録米
宮城ひとめぼれ(無洗米)
パッケージの裏側 [新米]パルシステムの予約登録米
宮城ひとめぼれ(無洗米)
パッケージの裏側](http://www.e-asagohan.com/img/IMG_7876.jpg)
新米と一緒に冷凍食品などの食材も届きましたので、一緒に載せておきます。

産直豚ヒレ米こうじ味噌漬です。
名前のとおり、豚肉を味噌で味付けしてあるもので、私のお気に入りでもあります。

パッケージの裏側を見ると、豚肉が味噌に漬かっている様子がよ~く分かります。
豚肉は疲労回復の効果があると言われており、夏の疲れが出てくるこの時期にぴったりの食材だとおもいます。
私個人的には、牛肉よりも豚肉のほうが好きですが、子供たちは牛丼のような味付けの牛肉のほうがいいみたいですね(笑)
どちらにしても、夏に比べて汗をかく量が減ってきていますので、塩分の採り過ぎには気をつけましょう。

豚肉団子です。
パッケージにあるように、水炊きなどの鍋物に入れても美味しいですが、味噌汁の代わりにちょっとした汁物に入れる具材としても重宝します。

ちなみに、パッケージの裏側はこのようになっています。

次は、さばみりん干し
ひそかに私のお気に入りです。
パルシステムの魚は、生ではなく、冷凍で届けられます。
魚というと、食べたい日に買ってきて、その日のうちに食べきる!
というのが基本だとおもいますが、冷凍食品の魚の場合には、冷凍庫にストックしておいて、食べたいときに食べたい分だけ調理できるところが魅力です。
さばみりん干しのような味付けは、なぜだか時々無性に食べたくなるので、冷凍庫にストックして置きたいなぁ~と個人的にはおもっています。

パッケージの裏側はこのようになっていて、解凍方法や、調理方法が書かれています。
魚は基本的にグリルを使って焼き魚にするが美味しいですが、最近では、フライパンやヘルシオなどの電子レンジでも美味しくできるようですので、匂いが気になる方は、その辺の調理方法も工夫すると、より魚レシピを楽しめるとおもいます。

レタスです。
一時期は、1個500円くらいまで跳ね上がったところもあったようですが、最近は落ち着いてきました。サラダには欠かせない野菜なので、これからも手ごろな値段での安定供給を望みます。

このレタスについてくるタグというか、説明です。
産地(茨城産直センター)と生産者名(吉葉安三郎さん)とともに、産地のコメント(ビタミンC食物繊維を含むレタスは、生で丸ごと食べれば、レタスの栄養をすべて食べることができます)が書かれています。
最近は、野菜が手軽に採れるということで、ファーストフードサンドイッチのサブウェイが人気があるようですが、家では手軽にサラダが作れるレタスは常時ストックして置きたいものです。
しかしながら、レタスやキャベツといった葉物野菜は傷むのも早いので、できるだけ早めに食べるようにしましょう。

エコ・春菊です。
産地名(農事組合法人 佐原農産物供給センター)、原産地(茨城県行方市)、生産社名(田中まつ江さん、東山トミ子さん)とともに以下のコメントが書かれています。
春菊は、独特の香りを持つ緑黄色野菜。においが強いので、好き嫌いはありますが、味噌汁、和え物などいろいろ利用できます。今年も頑張って育てています。
とのこと。
私のイメージでは、冬の時期の忘年会には欠かせない鍋物の代表的な野菜ですが、確かに匂いがあるのも特徴です。
今回の春菊は、そのような強いにおいは感じることなく、美味しく食べることができました。

パッケージの裏側を見ると、春菊の全体像が分かります。

徳用りんごセットです。原産地は、八峰園(青森県)です。
見て分かるとおり、いろいろな林檎が混ざっています。
りんごの皮には抗酸化作用があるというのを、テレビか何かで着てからは、丸洗いしてから皮ごと丸かじりするようにしています。

徳用りんごセットの説明です。以下のように書かれています。
徳用りんごセットをお買い上げいただきありがとうございます。りんごの種類は、つがる、昂林、千秋、世界一、弘前ふじ、トキ、紅玉、ジョナゴールド、スターキングなどの中から2種類以上となって降ります。
普通のりんごは、着色を良くするために果実の周りの葉を摘み取りますが、私たちは養分をつくる葉を摘まず、最後まで葉を残します。そのため、葉陰などの色むらがありますが、栄養分たっぷりのおいしいりんごができます。八峰園の葉とらずりんごをご賞味下さい。
毎年、産直りんご会議を開催するなかで、目標とする農薬(優先排除、問題農薬)不使用を達成しています。除草剤も不使用、収穫量ダウンのリスクを背負いながら、環境に優しい農業を実践していきます。
と書かれています。
見た目は、赤くない林檎も含まれていますが、このような説明を見ると、スーパー等で見る鮮やかな林檎よりも、このような徳用りんごのほうがいいのかも知れません。

甲州名物 ほうとう 生うどんです。
昔、スキーに行ったとき、小作(だったかな!?)というほうとう屋さんによって、かぼちゃほうとうを食べるのが楽しみでしたが、このほうとうももちもち感があって、とっても美味しかったです。

パッケージの裏側はこのようになっていて、かぼちゃ、白菜、人参、きのこ類などの一緒に入れたら美味しい野菜や、作り方が書かれています。
スープは、1パックずつ2個(2人前)で入っていますが、麺は、1人前ごとの区切りがないので、1人前ずつ料理するときは、目分量に頼らず、きちんと重さを量ったほうがいいかも知れません。

もめん豆腐と絹ごし豆腐です。
この時期は、冷奴よりも、鍋物や湯豆腐にして食べるのが美味しいかも知れません。
絹ごし豆腐をお皿にあけて、サランラップをかけて加熱。出来上がったら、ポン酢やゴマだれをつけて食べると、超簡単な湯豆腐になります!簡単でヘルシーな料理です。

こちらも定番の
甘さひかえめ なめらかヨーグルト
こんせんプレーンヨーグルトです。
一時期は、花粉症だとおもうのですが、アレルギーがひどかったため、ヨーグルトを沢山食べていました。
私の中では、先に、ほんのり甘みのある「甘さひかえめ なめらかヨーグルト」を食べてから、「こんせんプレーンヨーグルト」を食べています。

油揚げです。
たかが油揚げですが、国産大豆を100%使用しているので、安心して食することができます。

パッケージの裏側も一応確認!

生乳70%の飲むヨーグルトです。
これもほとんど毎回買っています。
小さいころ、飲むヨーグルトはちょっとした高級品だったような気がします(我が家が貧乏なだけだったのかもしれませんが。。。)今になって、飲むヨーグルトの大人買い(笑)

これも常時ストックしています。
小粒納豆(大豆は国産を100%使用)です。
子供でも、ひとぱっく食べきれる量なので、そのまま食卓に並べています。

えのき茸です。
先ほどのほうとうに入れて食べました。
きのこ類はあまり得意なほうではないのですが、このえのきを入れたら、ほうとう全体の味付けが良くなったような気がしました。

パッケージの裏側はこんな感じです。

ブルーム付きゅうりです。

全体像はこんな感じ。

エコ・極早生みかんです。
小粒が特徴のみかんだそうです。

五目炊き込みご飯の素です。
産直豚肉も入っていて、子供も喜んで食べていました。

パッケージの裏側には作り方が書いてあります。
作り方といっても、お米と一緒に炊くだけですが。。。

朝食ソフトケーキ抹茶です。

ふたを開けてみるとこんな感じで、抹茶が沢山入っていそうな色をしたソフトケーキです。


