らでぃっしゅぼーやの配達員の方が、新鮮や野菜と果物を届けてくれました!
今回届いたのは
じゃがいも
れんこん
かぼちゃ
水菜
長ねぎ
なす
ピーマン
あきあかり(和梨)
ベリーA(ぶどう)
の9種類です。
今回の目玉は、泥がないた長~い長葱です。
段ボール箱の中に窮屈そうに入っていました。
中身を一つづつ見ていくと

まずは、ベリーA(ぶどう)です。
ぶどうの奥の方に見えるが、生産者などの情報を表示した紙。その中には
私達生産者は、甲府盆地の東に位置して笹子おろしを受け、昼・夜の温度差があり、果肉のしまった美味しい果物ができる産地です。
この地において、農薬を少しにおさえ、有機質堆肥で栽培しています。とのこと
らでぃっしゅぼーやの特徴として、どんな方が、どんな風に作っているのか、我々消費者にも分かるようになっていることです。
食品の安心・安全が求められている現在で、国の基準を下回っていることももちろん大事ですが、どのような方がどのように栽培しているのかを知ることも大事だとおもいます。
ちなみにこの葡萄は
山梨県甲府市勝沼町下岩崎804 勝沼平有機果実組合
で生産されていて、生産者の方のお名前は、渡辺孟さん、芳子さんです。

あきあかり(和なし)です。
生産地は、
長野県下伊那郡松川町大島488 まし野
で、生産者の方は
宮沢喜好さんと直美さんです。
あきあかりとは比較的大ぶりな赤梨品種で、果肉はサクサクとし、多汁で甘みが強いのが特徴です。幸水や豊水と比べて大きめで食べ応えも十分です。

無農薬のかぼちゃです。
生産地は
北海道苫前郡苫前町旭
で、生産者は
関哲男さんと靖子さんです。
実は実家でも趣味で畑をやっていて、よく野菜を分けてもらうのですが、らっでぃっしゅぼーやのかぼちゃとは違って、かぼちゃサラダにすると水っぽくなってしまいます。何が違うのか分かりませんが、野菜を作るのって、結構大変なんだなぁ、とおもいました。

ピーマンです

生産地は、上記のラベルにあるように
岩手県八幡平市大更3-14-1 お日さま農園
で、生産者は
赤坂栄さんと、千葉直美さんです。
ピーマンをサラダに使いたいときは、輪切りにすると、繊維に対して垂直になるので、苦味がおさえられると、テレビの料理番組でやっていました。
そういえば、サラダに出てくるピーマンは輪切りが多いなあ、とおもいました。

なすです。
この時期は茄子が美味しい季節で、焼き茄子だけじゃなく、味噌汁や麻婆茄子、味噌いため、てんぷらなど、いろいろな料理に使えます。
なす自体の味は薄味なので、料理によっていろいろな味が楽しめるのがいいですね!

レンコンです。
生産地は
茨城県稲敷市浮島810-2 あゆみの会
で生産者は
山田庄三さんと愛子さんです。
私はれんこんをかんだときの「サクッ」という感触が大好きで、できるだけその歯ざわりが味わえる料理にしたいとおもっています。候補は、れんこんのてんぷらか、れんこんからし詰めかな。
スーパーで見るれんこんは、妙に白く、漂白しているんじゃないかと疑ってしまいますが、本来れんこんは水の中にあるため、このような感じで送られてくるのが自然ですよね。

じゃがいも(無農薬)です。
生産地は
茨城県鉾田市半原1-52
で、生産者は
飯塚功さん、みさえさんです。
カレーライスにしても、肉じゃがにしても、じゃがいもは主役のようで、あまり注目されない存在ですが、じゃがいもが美味しいと、料理全体の味付けが底上げされるような気がします。
じゃがいもの美味しさは、じゃがバターのようなシンプルな料理よりも、上記のような料理や、シチュー、スープ、味噌汁などで分かりやすいかも知れませんね。

無農薬の水菜です。
生産地は
茨城県東茨城郡茨城町堀之内420 あゆみの会
で、生産者は
関治男さんと美恵子さんです。
水炊きなどの鍋物に入れると美味しい水菜ですが、この時期ならばサラダで食べても美味しいです。レタスが高騰している状況では、いろいろな野菜でサラダを作ってみるもいいかも知れませんね。

泥つきの長ねぎ(無農薬)です。
生産地は、
群馬県伊勢崎市境下武士497-1 利根川みどりの会
で、生産者は
倉林勝さん、留美子さんです。
これは夏扇という品種で、夏の栽培に適したタイプです。堆肥を使い、農薬や化学肥料に頼らずに栽培しました。
というメッセージとともに届きました。

テーブルの上いっぱいに広がる長~い長葱は、いかにもらでぃっしゅっぽい感じがします。

今回は、ダンボールの中にこんな風に入っていました。
やっぱりというか、長葱が狭そうに入っていますね。これだけ長い長葱をスーパーで買ったら持って買えるものも大変ですね(笑)
らでぃっしゅぼーやを検討中の方は、らでぃっしゅぼーやの土壌検査を参考にしてくださいね。
ぶどうの奥の方に見えるが、生産者などの情報を表示した紙。その中には
私達生産者は、甲府盆地の東に位置して笹子おろしを受け、昼・夜の温度差があり、果肉のしまった美味しい果物ができる産地です。
この地において、農薬を少しにおさえ、有機質堆肥で栽培しています。とのこと
らでぃっしゅぼーやの特徴として、どんな方が、どんな風に作っているのか、我々消費者にも分かるようになっていることです。
食品の安心・安全が求められている現在で、国の基準を下回っていることももちろん大事ですが、どのような方がどのように栽培しているのかを知ることも大事だとおもいます。
ちなみにこの葡萄は
山梨県甲府市勝沼町下岩崎804 勝沼平有機果実組合
で生産されていて、生産者の方のお名前は、渡辺孟さん、芳子さんです。

あきあかり(和なし)です。
生産地は、
長野県下伊那郡松川町大島488 まし野
で、生産者の方は
宮沢喜好さんと直美さんです。
あきあかりとは比較的大ぶりな赤梨品種で、果肉はサクサクとし、多汁で甘みが強いのが特徴です。幸水や豊水と比べて大きめで食べ応えも十分です。

無農薬のかぼちゃです。
生産地は
北海道苫前郡苫前町旭
で、生産者は
関哲男さんと靖子さんです。
実は実家でも趣味で畑をやっていて、よく野菜を分けてもらうのですが、らっでぃっしゅぼーやのかぼちゃとは違って、かぼちゃサラダにすると水っぽくなってしまいます。何が違うのか分かりませんが、野菜を作るのって、結構大変なんだなぁ、とおもいました。

ピーマンです

生産地は、上記のラベルにあるように
岩手県八幡平市大更3-14-1 お日さま農園
で、生産者は
赤坂栄さんと、千葉直美さんです。
ピーマンをサラダに使いたいときは、輪切りにすると、繊維に対して垂直になるので、苦味がおさえられると、テレビの料理番組でやっていました。
そういえば、サラダに出てくるピーマンは輪切りが多いなあ、とおもいました。

なすです。
この時期は茄子が美味しい季節で、焼き茄子だけじゃなく、味噌汁や麻婆茄子、味噌いため、てんぷらなど、いろいろな料理に使えます。
なす自体の味は薄味なので、料理によっていろいろな味が楽しめるのがいいですね!

レンコンです。
生産地は
茨城県稲敷市浮島810-2 あゆみの会
で生産者は
山田庄三さんと愛子さんです。
私はれんこんをかんだときの「サクッ」という感触が大好きで、できるだけその歯ざわりが味わえる料理にしたいとおもっています。候補は、れんこんのてんぷらか、れんこんからし詰めかな。
スーパーで見るれんこんは、妙に白く、漂白しているんじゃないかと疑ってしまいますが、本来れんこんは水の中にあるため、このような感じで送られてくるのが自然ですよね。

じゃがいも(無農薬)です。
生産地は
茨城県鉾田市半原1-52
で、生産者は
飯塚功さん、みさえさんです。
カレーライスにしても、肉じゃがにしても、じゃがいもは主役のようで、あまり注目されない存在ですが、じゃがいもが美味しいと、料理全体の味付けが底上げされるような気がします。
じゃがいもの美味しさは、じゃがバターのようなシンプルな料理よりも、上記のような料理や、シチュー、スープ、味噌汁などで分かりやすいかも知れませんね。

無農薬の水菜です。
生産地は
茨城県東茨城郡茨城町堀之内420 あゆみの会
で、生産者は
関治男さんと美恵子さんです。
水炊きなどの鍋物に入れると美味しい水菜ですが、この時期ならばサラダで食べても美味しいです。レタスが高騰している状況では、いろいろな野菜でサラダを作ってみるもいいかも知れませんね。

泥つきの長ねぎ(無農薬)です。
生産地は、
群馬県伊勢崎市境下武士497-1 利根川みどりの会
で、生産者は
倉林勝さん、留美子さんです。
これは夏扇という品種で、夏の栽培に適したタイプです。堆肥を使い、農薬や化学肥料に頼らずに栽培しました。
というメッセージとともに届きました。

テーブルの上いっぱいに広がる長~い長葱は、いかにもらでぃっしゅっぽい感じがします。

今回は、ダンボールの中にこんな風に入っていました。
やっぱりというか、長葱が狭そうに入っていますね。これだけ長い長葱をスーパーで買ったら持って買えるものも大変ですね(笑)
らでぃっしゅぼーやを検討中の方は、らでぃっしゅぼーやの土壌検査を参考にしてくださいね。
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